子宮筋腫

脊柱管狭窄症と診断された|坐骨神経痛の痛み

子宮筋腫が大きくならないように、気をつける生活

妊娠中に、子宮筋腫がとても大きくなってしまいました。
初めはよくわからず、下腹部がだんだんと一部分腫れたようになって、たんこぶのような感じで硬いものが出て来ました。
それで、不思議に思って病院に行ったところ、子宮筋腫が子どもと共に大きくなったっという話でした。
初めて聞いたときは、大変な病気なのかと驚きましたが、数人に一人の割合であるものだし、妊娠と同時に大きくなる人は多いという話で、子どもを産んでから経過をみましょうという話になりました。
当時はかなり大きかったようですが、最近はずいぶんと小さくなって、定期検査だけをしています。
これは女性ホルモンと密接な関係があるようで、子宮筋腫は生理がなくなるとそれ以上大きくなる可能性がないという話を聞いた事があります。
それでも、まだ生理がなくなる年齢でないので、食べ物にもある程度気をつけています。
ざくろなどは、更年期の人にはとてもいい女性ホルモンを補給する、食べ物なのですが子宮筋腫がある人は気をつけて食べたりしないといけないようです。
そう毎日食べたり、漢方のように長期で服用しない限りは大丈夫なようですが、知り合いで子宮筋腫が大きくなりすぎて、出血がひどくて手術した人がいるので、なんとなく気になってしまいます。
最近はハイフ施術という物があって、それで子宮筋腫の治療をしたりするらしいのですが、数日前友達がそれをしたのですが、以外にも痛かったという話をしていて、このままの大きさの子宮筋腫を維持しないといけないと思っています。
婦人病は、ホルモンとの関係が深いので、その点を考えながら食生活もしないといけないようです。
子宮筋腫改善するにかこちら→子宮筋腫でも妊娠・出産!子育て真っ最中の新米ママのブログ

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