卵巣嚢腫

脊柱管狭窄症と診断された|坐骨神経痛の痛み

極端な生理不順の原因は

10代の時には生理2日目であっても、バレーボール部の試合でフル出場出来るほどに軽い症状しかなく、困ったことは全くありませんでした。
しかし、20歳を超えた辺りから、2〜3ヶ月遅れる事が増えてきてしまい、だんだんと生理不順やPMSが酷くなってきてしまい、痛みやだるさで朝起きれずに、大学の講義を欠席してしまうこともありました。
その当時の原因として、以下の原因が考えられます。一つ目は、大学入学と同時に一人暮らしを始めたことによる周囲の環境の変化です。これは、環境が変わると自分で気付かないうちに身体がストレスを感じるそうで、そのためにホルモンバランスも崩れてしまったのだと思います。二つ目は大学に入ってからたばこを吸い始めてしまったことです。喫煙によって体内バランスが狂ってしまった可能性も考えられます。三つ目は当時さまざまなストレスなどにより、精神的に不安定であったため、精神的な薬を服用していたことです。初めての一人暮らしでダラダラした生活を送り、だんだんと生活リズムやホルモンバランスが崩れてしまい、その結果生理不順になり、生理痛やだるさで朝起きれず…といったような悪循環を繰り返す結果になってしまったのだと思います。
その後就職し、実家に帰ることになって生活リズムが整うようになり、精神科での通院もなくなって薬を飲まなくなり、禁煙治療をしてみたら、徐々に生理不順やPMSも治っていきました。
もしも生理不順で悩んでいる方がいるのならば、まずは生活リズムを整えてみることを心がけてみて欲しいと思います。卵巣嚢(のう)腫|洋子ママの妊娠出産ブログ

このエントリーをはてなブックマークに追加

ホーム RSS購読 サイトマップ

先頭へ戻る